治療した患者10人のうち9人に効果を発揮した “薬で治す”歯周内科治療とは? 「あなたの歯周病は薬で治る!」 無料レポートを7秒後に あなたのメール受信BOXに 確実にお届けします。 無料レポートを500名様限定で配布しています。 読者登録100名様突破いたしました。 5月18日現在、115名様にお渡ししていますので、 残り385名様とさせていただきます。 口臭で深刻に悩み続けた男が、たった2種類の薬を 1日1回飲み続けただけで、 わずか7日後に歯周病菌を解消し、さらに、 4か月に1度の定期的メンテナンスで、 これまで365日、歯周病菌が完全にゼロの状態を 今でも普通に保っている秘密を あなただけに話したいのですが・・・
もし、あなたの歯周病菌が、 1週間たてば、こんなふうに まったくいなくなってしまうとすれば、 あなたはその秘密を知りたいと思いませんか。 私の歯周病菌の多さにも驚いたかもしれませんが、 もっと驚いてほしいのは、 あれだけ、たくさんの歯周病菌がなくなっていたという事実です。 歯周病菌がいなくなると、 口の中がサラサラになり、爽快感があふれ出てきます。 この感覚は最高ですよ。 歯周病菌が7日でほぼ絶滅できる治療法があるのですが・・・・ こんな方法があるなら知りたいですよね?
口の中はすごい状態でした。 パソコンの画面いっぱいにうじょうじょ群がる棒状の歯周病菌が、数百いや数千はいたでしょうか。ものすごい勢いで活動していたのです。 歯周病対策には、歯磨きが一番だと聞いていたので、きちんと歯磨きしていたはずですが、ここまで歯周病菌が繁殖しているとは思ってもいませんでした。 正直に言うと、もうお手上げだと思いました。 しかし、私を本当にびっくりさせたのは、院長のW先生の言葉でした。 先生は、 「ものすごい菌の数ですが、まあ、大丈夫ですよ〜。1週間後には除菌できますから♪」 と涼しい顔をして言うのです。 そして、帰りには 2種類の薬剤 を処方されたのです。 W先生は言いました。 「このジスロマックは、毎日食後に飲んでくださいね。 これは、風邪のときなんかによく処方されたりする抗生物質なんで見たこともあるかもしれませんね。」 また、こうも言いました。 「こっちの○○○バスターNは、正確には薬ではないんです。食品添加物ですね。食肉の腐敗を防止するために開発されたものですが、 天然成分が主成分なので赤ちゃんが口にしても大丈夫ですよ! 歯みがきをするときに口に含んでくださいね。」 「風邪薬の抗生物質と食品添加物!?」 ほんとにこんなんで治るのか!!!(怒) 私は、こみ上げてくる怒りをおさえつつも、 歯科医のW先生の話を聞いていたのです。 W先生に言われたとおりのこと忠実にやったのです。 1週間後、またもや顕微鏡検査でした。 ところが驚いたことに、 あれほどたくさんの菌がいたのに、 ほとんど除菌されているのです。 W先生は、言いました。 「この治療法はいいでしょ!アッハッハ〜」
では、一体どうやって、歯周病菌を除菌できたのか? 今、初めて解き明かされる 真実です。 歯周病治療を実際に受けた元患者が語る 究極の歯周病治療を初公開します。
その時、自分の目を疑いました。
ほかの患者さんと間違ったのかと思ったくらい、その歯茎は別人のようでした。1週間前、あれほど腫れていた歯茎は、外科手術をした後のように引き締まっていました。
そんな治療で治るもんかと思っていましたが・・・
「そんな治療で治るもんか!!」薬で歯周病を治す方法を初めて耳にした歯科医師がいつも決まって言う言葉です。なぜなら、「あまりにも単純な理屈」で「あまりにも簡単な方法」で「あまりにも苦痛が少なく」治ってしまうからです。
歯周内科治療は歯周病を完治させる可能性を秘めている
以前の歯周病治療では、少しだけ歯の寿命を伸ばすだけでしたが、歯周内科治療を始めることで、短期間で効果が表れています。
歯周病治療の画期的新療法
熊本県開業のI先生の開発した新療法は、従来の治療法とは比べものにならないほど、治りが早く、正しい手順に従って行いさえすれば、ほぼ100%の人に著効をもたらす、すごいものです。私どもの診療室においてもいち早く採用しましたが、ほとんどの歯周病患者さんから感謝の言葉をいただいております。
「薬で歯周病が治る」のはそれだけではない「ホントの効果」!
「歯周病は簡単に確実に薬で治る」
「院長自ら治療を体験しました。」
「患者さんも歯医者さんも笑顔でできる歯周病治療」
まずは、患者さんの声から聞いてください。
これらは、歯周内科専門医で実際に治療を行った患者さんの生の声です。 私が簡単にまとめましたが、 これらは、すべて100%事実です。 治療によって、家族のコミュニケーションが増えたりとか、仕事の同僚に笑顔が増えたねなどと言われる未来が約束されていると思うと、早く治療したいと思いませんか? ちなみに、私は治療することで、口臭を気にすることがなくなりました。 そのため、人と面と向かって話すことが楽しくなりました。 仕事の能率もアップし、まさしくいいことづくめです。 うさんくさい話だな〜と思われましたか? そうならば、今すぐ、この手紙を読み捨てていただいても結構ですよ。 しかし。 いつまでも、この手紙は読めるわけではありません。 明日もまた歯周病や口臭で悩むあなたの顔を思い浮かべると私はつらいです・・・ これ以上、あなたには、私が味わった苦しみを味わってほしくないのです。 現在、あなた自身が口臭で悩んでいなくても、 あなたの大切な両親、家族、恋人のためにお読みいただいても結構です。 もし、この先読まれるのでしたら、ゆっくりと時間をかけてお読みください。 まず、あなたや、あなたの周囲にいる人が本当に口臭で悩んでいるか私が診断しましょう。 次の項目を一つずつチェックしてみてください。
上の項目で一つでも該当する方は、間違いなく口臭があるはずです。おそらく、歯周病(歯槽膿漏)にかかっている疑いもあります。 ちなみに、ある医学の統計によれば、日本の歯周病患者の総計は9000万人とも言われています。 10人のうち7人が歯周病にかかっている、あるいは歯周病にかかっている疑いがあるのです。 まさしく、“国民病”なんです。 もしかすると、あなたは赤ちゃんのころからずっと歯周病菌を口の中に持っていた、 なんていう可能性もありますね。 意外に知られていない事なんですが、 歯を失う原因の41.8%は歯周病です。 また、歯周病と全身疾患との関連性が最近の医学的研究で指摘されています。 まさに、口臭どころの問題ではすまされないんですよ。 歯周病とは、どんな病気か知っていますか? 口の中には300〜400種類の細菌が存在しています。その中の歯周病の病原菌が、歯と歯ぐきの境目(歯肉溝)の中で異常に増殖して毒素などを作ります。 それらにより、 歯ぐきが腫れたり歯を支えている大切な骨を溶かしてしまいます。その結果、歯がぐらついて噛みにくくなり、歯を支える骨がなくなり、ついには歯が抜けてしまう怖い病気 です。 私が、あなたに思いやりをもって伝えたいことは、手遅れになる前に、今すぐ、「薬」で治してくれる歯科医にしっかりと診てもらってください、ということです。 私が、このサイトを立ち上げた理由は、少しでも多くの口臭や歯周病(歯槽膿漏)に悩む人に見ていただき、外科治療(痛い歯周病治療)しかないとあきらめている方に、「薬」で治す治療(痛くない歯周病治療)もあるということをお伝えしたかったからです。 ちなみに、外科治療とは、どのようなものがあるのでしょうか。代表的なものとしては、エムドゲインやインプラントがあります。ちなみに手術代って、どのくらいすると思いますか?
いずれも、歯周病によって自分の歯がダメになった時の最終治療です。 これでは、自分の歯で80歳まで過ごすなんていうのは夢のまた夢のような話です。 外科的手術のみによって、歯周病(歯槽膿漏)で傷んだ歯や歯肉が治ったように見えても、歯周病を引き起こしている細菌は完全には死んでいません。 歯周病菌の生き残りが復活すると、また、歯周病(歯槽膿漏)が再発します。そして、治療したのにも関わらず歯が失われていくのです。 最近、歯科医療に関する医学雑誌を読んでいたら、こんな記事がありました。 ある有名な日本の歯科医が雑誌の中での対談で話していた言葉です。 「日本の歯科医療はやり直しが80%である」 この言葉が、どういうことがおわかりですか? ある歯科医に診てもらった患者の80%は、別の歯科医で再治療を経験しているということです。 たとえば既に神経の治療をした歯が再発したため、根の治療のやり直しをする治療を再根治といいます。 米国の再根治率は、わずか16%ですが、日本の場合、60%をこえます。 誤解をおそれずに言うと、 残念ながら従来の外科的歯科医療のみでは、歯周病を100%完治できる保証はどこにもない のです。 いったん、歯周病にかかると、100%絶対に自己治癒できません。 あとは、歯が抜けていくのを待つばかりなのです。 しかし、歯周病について確実に分かっていることは、“感染症”であるということでした。 「風邪が薬を飲めば治るように、歯周病も薬を飲めば治るはずだ。」 そう考えた日本人の歯科医がいました。 ここでは、その方のお名前を出すのは控えさえていただきますが、「薬」で歯周病を治す画期的な治療法を考え出されたのです。 〜歯周病を薬で治すカリスマ歯科医Dr. I (ドクター・アイ)の苦悩と喜び〜
このように、歯周病患者の99%が満足できるような「薬」の歯周病治療法は、カリスマ歯科医Dr. I (ドクター・アイ)先生の精力的な歯科医セミナーや学会や研究会等での発表により、少しずつではありますが、歯科医の間では広まりつつあります。 外科治療(痛い)の歯周病治療から、内科中心(痛くない)の歯周病治療への発想の転換です。 21世紀の歯科治療は内科的歯科治療へ、そして、治療から予防へと向かっているのはご存じですか? ですが、全国区の治療法として認知されるまでには、まだまだ時間がかかりそうです。 ここで、私の身の上話をさせてください。 自慢ではないのですが、私はつい最近まで、歯科医にお世話になったことがありませんでした。 ●虫歯は現在までゼロ!! ●タバコは吸わない。 ●お酒はつきあい程度 ●毎朝、毎晩歯磨きはしていました。 これらの理由で、、「口臭と歯周病は関係ない」と思っていました。 そのころ、口臭で悩んではいたのですが・・・ しかし、昨年の12月はじめ、親戚の歯科衛生士に、「念のため歯を診てあげようか?」と言われ、妻と一緒に10年ぶりに歯科医に行きました。 そこで、歯科医のW先生に「こりゃ、すごいですね・・・・」と絶句されたのです・・・・ 証拠のために、私の治療経過の診察券をお見せします。 治療は2007年1月13日(土)まで続きました。 2月17日(土)にメンテナンス&定期検診に行きました。 なにせ、歯石がものすごく多かったので、歯石除去治療に時間がかかりました。 まずは、こちらの私の治療経過をご覧ください。 今回、特別に歯科医院の先生にお願いして、動画を頂きました。 動画は再生ボタンををマウスでクリックをしていただくとご覧になれます。
2006年 12月2日(土) 治療開始時
2006年 12月9日(土) 薬服用開始1週間後 歯石除去開始
2006年 12月28日(木) 薬服用開始3週間後 歯石除去
そして・・・・
正直言うと、私自身、この薬を使った歯周病治療は初めての経験で、たいへん驚くとともに、とても感動しました。 病院で感動した経験なんて、今回が初めてです。 私と同じような経験をされた患者さんも大勢います。 後になって分かったことですが、私が診てもらった歯科医院では、先ほど紹介したI先生の治療法を採用していたのです。 この治療法は、歯周病患者の9割に効果があると実証されています。 そして、今、ごく一部の歯科医の間で注目されている治療法です。 歯周病は、感染症だということは以前から歯科医の間では常識でありましたが、効果的な治療法が確立されていませんでした。 そのため、現在の歯周病治療は、バイ菌を取らないで、歯石除去などの外科的な治療のみが行われているということが大きな問題となっています。 ほとんどの歯医者さんでも、歯周病には手を焼いている状態なのです。 (中には、治療がうまくいかなった場合は、ブラッシング等で自分の歯を清潔にできなかった患者のせいだと、責任転嫁する歯科医もいるそうです。) ところが、最近になって、歯周病が「薬」で治ることが分かったのです。
しかも、風邪薬として処方されていた抗生物質と食肉の腐敗を防止するために開発された天然成分(ヒノキ)の抗カビ剤とによって。少しずつですが、歯周病の治療に明るい未来が見えてきたわけです。
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歯周内科治療では、患者さんのお口の中の汚れをほんの少し採取し、それを位相差顕微鏡で観察します。顕微鏡を見ることで、今現在の菌の状態(種類、数、活動性)を確認することができ、今はどういう状態なのか、これからどういう状態になっていくのかが分かってきます。